2026年3月 8日(日曜日)
大量調理実習!2026:03:08:16:09:35
調理科2年生今年度最後の実習は、
大量調理の練習をしました。
班分けをし各担当に分かれ、
来年度お弁当販売等に向けて
調理を集団で取り組む練習ができました。
今回のメニューは唐揚げと鰺フライを
中心に仕上げました。
4月からは最高学年の3年生。
実習も週2回に増えていきます。
年度末に迎える、
卒業料理発表会に向けて
さらに自分の技術レベルを
上げることに挑戦です!

2026年3月 8日(日曜日)
調理科2年生今年度最後の実習は、
大量調理の練習をしました。
班分けをし各担当に分かれ、
来年度お弁当販売等に向けて
調理を集団で取り組む練習ができました。
今回のメニューは唐揚げと鰺フライを
中心に仕上げました。
4月からは最高学年の3年生。
実習も週2回に増えていきます。
年度末に迎える、
卒業料理発表会に向けて
さらに自分の技術レベルを
上げることに挑戦です!
2026年3月 8日(日曜日)
2026年3月 8日(日曜日)
我が道というのは、
常識、流行、体制といった
多くの人がいるところにはない。
一人で運命を
切りひらいていく覚悟を持ち、
孤独に耐えて歩んでいく者が
つくっていくものである。
外山滋比古(お茶の水大学名誉教授)
致知一日一語より
未来は自分で創っていくものです。
今日も一日挑戦です!
2026年3月 7日(土曜日)
WBCがついに開幕しました。
初戦の快勝、日本中が熱狂しましたね!
大谷選手の圧倒的な力はもちろんですが、
私はそれ以上に、各選手が
自分の「役割」を完璧に遂行した姿に、
勝利の真髄を見ました。
特に目を引いたのは、
八番・遊撃手として出場した源田選手。
「内野の要」として難しい打球を
いとも簡単にさばく。派手さはなくとも、
その安定感はチーム全体に計り知れない
信頼とリズムをもたらします。
何より痺れたのは、
彼の「献身的な姿勢」です。
四球を選び、デッドボールを
アピールして出塁を勝ち取る。
その執念が火付け役となり、
一挙十得点というビッグイニングを
生み出しました。
結果として下位打線ながら
三安打四打点の大活躍。まさに、
勝利への道筋を泥臭く「繋いだ」のです。
全員が一発を狙う大砲ばかりでは、
勝負の神様は微笑みません。
大谷選手のような規格外の「強み」を
持つ存在も、源田選手のように
守備と繋ぎでリズムを作る
「強み」を持つ存在も、
どちらもチームには不可欠なのです。
これは、学校生活や社会でも全く同じ。
自分だけの「強み」は何か。
そして今、ここで果たすべき
「役割」は何か。
全員が主役である必要はありません。
しかし、全員が「自分の持ち場のプロ」
である必要があります。
自分の強みを自覚し、役割に全力を
尽くす人間が集まれば、
組織はどこまでも強くなれる。
自分にしかできない「繋ぎ」が、
必ずあります。
だからこそ自己の可能性を再認識し、
地道に磨き上げていこう!
今日の韓国戦もたのしみですね。
頑張れ、井端ジャパン!
2026年3月 7日(土曜日)
「無事是貴人」の言葉を眺める度に、
要らんものは捨てなさいと。
捨てたら元の自分に戻れるんやで、
と問われている気がするんです
千 宗室(茶道裏千家第16代家元)
致知一日一語より
捨てる勇気をもって捨てることです。
今日も一日挑戦です!