2026年1月11日(日曜日)
卒業料理発表会!(その2)2026:01:11:16:13:47
全学年調理科で作り上げた
卒業料理発表会。
来られたお客様も、
各3年生のプレゼンを聞いて胸いっぱい、
思いのこもった料理を食べて
おなかいっぱい、成長した姿を見て
感激・感動、大満足の時間となりました。
皆さん、お疲れ様でした!

2026年1月11日(日曜日)
全学年調理科で作り上げた
卒業料理発表会。
来られたお客様も、
各3年生のプレゼンを聞いて胸いっぱい、
思いのこもった料理を食べて
おなかいっぱい、成長した姿を見て
感激・感動、大満足の時間となりました。
皆さん、お疲れ様でした!
2026年1月11日(日曜日)
未来に希望を持っている人は
幸せに生きられる。
未来の希望はどこから
生まれるのだろうと考えると、
それは過去、先達への感謝から生まれる
白駒妃登美(歴史エッセイスト)
致知一日より
過去があるから今があり未来があります。
過去と向き合い、今を生き、
未来に希望を持つことで
幸せに生きることができます。
今日も一日挑戦です!
2026年1月10日(土曜日)
今日は、調理科3年生による
卒業料理発表会を実施しました。
まるでこの日を祝福するかのような、
最高の晴天。
天も、生徒たちの晴れ舞台を
応援してくれているようでした。
調理実習室には、独特の緊張感と、
静かな熱気が漂っていました。
生徒たちは、お世話になった家族、
そして恩師の方々へ
「ありがとう」を伝えるために、
料理と真剣に向き合っていました。
3年間で身につけた調理技術を総動員し、
一皿一皿に想いを込めて仕上げた料理。
テーブルに料理が並んだ瞬間、
思わず言葉を失うほどの完成度に、
「素晴らしい」
その一言しか浮かびませんでした。
入学当初、包丁を握ることさえ
不安そうだった生徒たちが、
3年の時を経て、
ここまでの料理を
作り上げるようになった。
技術の成長以上に、人としての成長を、
はっきりと感じる瞬間でした。
しかし、皆さんの可能性は、
この発表会がゴールではありません。
次のステージでも挑戦を続けることで、
まだ見ぬ新しい扉が、
必ず開いていきます。
どうか、未来の可能性に
ワクワクしながら、
次の一歩に挑戦してください。
また今日は、調理科1・2年生の
後輩たちが、受付や駐車場係、接待、
後片付けなど、裏方として発表会を
支えてくれました。
先輩の背中を思い、行動できる姿に、
調理科の良き伝統が、
確かに受け継がれていることを
感じました。本当にありがとう。
そして次は、君たちの番です。
来年は学園創立99年目、
再来年は学園創立100周年です。
皆さんの卒業料理発表会を、
今から楽しみにしています。
明日も写真をアップします。
お楽しみに。
2026年1月10日(土曜日)
落ち込んだり絶望したりする時、
それを喜ぶことはなかなか
できないかもしれませんが、
失敗のどん底にいても祈りながら
感謝をすれば必ず立ち上がれる
鈴木秀子(シスター/文学博士)
致知一日一語より
うまく行かないことが普通と考えれば、
常に前を向いて進むことができます。
今日も一日挑戦です!
2026年1月 9日(金曜日)
明日は、調理科3年生によ
卒業料理発表会です
今日はその本番に向けた
準備が行われました。
この発表会は、単なる実習の
集大成ではありません。
3年間の学びと成長、そして
支えてくれた家族や恩師への感謝を
「料理」という形で伝える、
調理科にとって特別な一日です。
会場にお招きするのは、
これまで生徒たちを
支え続けてくださった
ご家族、そして恩師の先生方。
また、来年度調理科を入学希望の
中学3年生の皆さんです。
「おいしい」の一言の裏には、
技術だけでなく、段取り、気配り、
責任感、そして想いが込められています。
今日は、その一皿一皿に心を込めるため
準備にも自然と熱が入り、
調理実習室にはいつも以上の
真剣な空気が流れていました。
どんな料理が並ぶのか。
そして、どんな成長の姿を
見せてくれるのか。
明日が、今からとても楽しみです。
調理科3年生の皆さん。
これまで積み重ねてきたすべてを信じて、
最高の一日をつくってください。
大いに期待しています。