今日の3時間目で中間テストが終わり、
4時間目にインターハイ予選の壮行式を
第一体育館で行いました。
生徒で満杯の体育館中央を
選手達が堂々の入場行進。
その後、生徒会長激励の言葉
そして、応援団長(私)からの
熱い応援歌とエールを送り式は終了しました。
大会は目の前に迫っています。
ここからは、迫り来るプレッシャーとの勝負
つまり、自分との勝負が始まります。
プレッシャーを感じるのは一流選手も同じこと。
イチロー、松井、サッカー日本代表など、
皆感じるものです。例外はありません。
ただ違いはプレッシャーの受け取り方。
プレッシャーを感じているということは
自分が勝ちに向かって頑張っている証拠
勝ちたいと思わない人間にプレッシャーはありません。
そうです。
プレッシャーを感じることは良いことなのです!
選手諸君、プレッシャーを感じている自分がいたら
このようにいってやりましょう。
「プレッシャーよ、ありがとう!」
優勝は決まっている、啓新高校!