イヤー、いいもの見せてもらいました。
弥生公演見事、感動です。
生徒達のいきいきとした表情や躍動する体、
普段の生徒達とは全く違う面を見ることができ最高でした。
顧問の先生からのコメントです。
第29回「弥生公演」
AOSSA8階、県民ホールにて、
平成22年3月20日(土)21日(日)の日程で
第29回「弥生公演」が開催されました。
初日のオープニングでは、
啓新高等学校ビッグバンドジャズの皆さんが登場。
日頃の練習の成果をステージ上で
次々と余すところなく披露し、
「弥生公演」を大いに盛り上げてくれました。
「弥生公演」は福井市内の8高校が参加しました。
啓新高校演劇部は2日目の3本目で、
1年生の大門恭平君の創作
「探偵のエチュード」を上演しました。
怪盗と警官2人のアクションや、探偵と夏樹の以下に
上演を見に来てくれた演劇部卒業生W君からの
温かいメッセージを一部紹介したいと思います。
『ほんとに一年ボーズが書いた戯曲か?
と驚くぐらいいい脚本でした。
苦労のあとも見えましたが、
キャストとスタッフ全員が
それをフォローし支え合う絆の強さも見えて、
元気が湧いてきました。
俺ったら1歳か2歳若がえったんじゃないかな・・・!
この調子なら、県大会もますます楽しみです。
応援してますよ。』
まだまだ、伸びる可能性いっぱいの啓新演劇部の皆さん!
これからの精進と活躍を期待しています!
今日は本当にお疲れ様でした!
未知の力に感動、啓新高校!