すべてのものに感謝です。
12/8日には毎年恒例となっている針・包丁供養を第一体育館で実施しました。
二年生全員が参加し、日頃お世話になっている針や包丁に対して感謝の意あらわし、今一度当たり前にあるものの尊さを再認識しました。
このような日本の伝統行事を通じて今ある命やものに対しての感謝の心をもつことは大切ですね。
神事が終わり、生徒一人一人がこんにゃくの上に針を刺したり、包丁で切り目をいれたりして行事を終えました。
(今日一日は針や包丁にゆっくりやすんでもらうため、こんにゃくなどのやわらかいものを使います)
いつもありがとう、啓新高校!